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「ぱんだの鹿児島旅日記♪龍馬の新婚旅行の地、スピリチュアルスポット〜」について なんだか、人のふんどしで相撲を取るようで、申し訳ないが・・・初めての試みで、ちょっとワクワク・・・w で、元来オレは飛行機が大好きで、現在の民間機も戦闘機も好きだが、ほんの最近日本って国はとんでもない喧嘩を売ってしまい、連合国の圧倒的な物資の差で、敗戦した。 ココまでは教科書で書いてるわな。戦争が是か非か?この議論はさておく。ライト兄弟が大空に舞ってまだ100年経ってないのに、これほどの「飛行機」の発達は「戦争」の賜物である。しかし、人や建物を破壊・殺傷する『兵器』になってしまったのが、本来「大空への憧れ」からは大きく逸脱し、操縦するパイロットにも、空襲を受けた市民にも未だに、大きな傷跡になっている。悲しい・・事実だし過去とは言え、現在も航空機の事故=死 と言う概念は払拭されていない。 確かに、信じられないスピードで信じられない高高度まで上がり、1トンに満たない爆弾で数万の死傷者をももたらす。 記憶に新しい「日航機123便・御巣高峰墜落」事故では単独航空機の事故としては520人という航空機史上最悪の犠牲者数である。 対戦末期・・敗戦の色濃くなると時の『海軍』はとんでもない戦略を打ち出す。・・それが、『神風特別攻撃隊』「カミカゼ」と言われてるが正式には「シンプウ」だよ。敵の艦隊に総重量900キロの爆弾抱えて突撃する・・ オレはまだ、「知覧」には行った事が無いが、今回『ぱんだ』さんのブログで紹介されたのも過去の学習した『歴史』の中で一度は行っておきたい場所である。 確かに、飛行機は恐ろしい乗り物である・・が、大空に羽ばたく人間では出来ない可能性と・夢を オレはいつも感じている。 これから先も『兵器』としてでは無く、夢と希望を載せて行く『飛行機』であって欲しい。いつまでも! 『紫電改』大戦末期の『零』の倍のエンジンパワーと重量を誇り、悲しくかな、高性能を発揮出来ぬまま終戦を迎えた名機。物資の少ない中よく出来た日本の最後の「戦闘機」 愛媛県愛南町保管。 |
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お〜〜! |
ぱんだ 2007/10/08 08:14 |
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